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10月11日秋祭り追加                    令和2年10月13日 (火) 17:00 更新

10月11日 秋祭り (秋の例大祭) 及び 戦没者・戦争犠牲者慰霊祭       令和2年10月13日更新

前日午前中の準備が、台風接近の雨などで、中止となりました。

14:30頃からでしょうか、雨が上がって責任役員と一部の有志の方が、集まってみえて、各所の注連縄(しめなわ)や 紙垂(しで :注連縄に付いている稲妻形の白い紙)の交換など、極一部の準備が成されました。

極一部ですが、16:30頃までかかったと思います。

責任役員と有志の方、御苦労様です。

神明社氏子総代会も、こういう方々に一段と支えられていることと思います。

 

10月11日(日) 秋祭り (秋の例大祭) 

当日の朝は晴天で、前日の準備中止のせいでしょうか…、氏子総代の皆様は予定時間より早目にお見えになった方が、一段と多かったように思います。

掃除・朱幕・提灯・のぼりなどは、天候良ければ前日準備したいところです。

慰霊祭の準備・拝殿などへの御供えなどは当日です。

コロナ禍で、子供獅子が中止となり、町内会長など代表が参加し、獅子頭の御祈祷です。

    ※ちょっと雑学 :

     獅子頭の数え方は、一面(おもて・めん)、一頭(かしら)、一体、

              一対 [二面で] だそうです。

        私見ですが、面(おもて・めん)は「お面」の彫物的感じが強いので、

              一頭(かしら)や 一体が、良さそうに思います。

 

町内会長など代表が参加し、獅子頭の御祈祷です。

時間は予定通りなのですが、心配になるくらい、各町内一組ごと丁寧に 御祓い・御祈祷が、なされました。

 

例大祭神事の前に、手水(ちょうず)で清めます。

コロナ禍で、拝殿内も人数制限を致しました。

とどこおりなく、来賓・町内会長・氏子総代の皆様の御祈祷がなされました。

 

戦没者・戦争犠牲者慰霊祭

戦後の経過年数の影響でしょうか…、お詣りの参加者が減ったように感じました。

日常の生活も大事ですし、亡くなられた御身内・御先祖様へも心寄せたいですね。

予定の行事は済みましたが、片付け前に、「長年氏子総代として功績の有った二名」に 宮司より表彰がなされました。

片付け開始です。

拝殿・社務所の幕は、今回初使用でした。

また、多くの奉納を頂き有難う御座いました。

皆様に「神様の御加護のあらんことを」。

      廿軒家神明社 広報担当


7月~10/10分 追加                       令和2年10月11日 (日) 6:00 更新

お詫び                                     令和2年10月11日

お詫び  (時系列にて記述)

 

1)今年の始めに、社務所を利用し活動して頂いてます一部の利用者(団体)に対し、「活動をHP上に載せる」に資料を集め始めたのですが、役員の中から意見が上がり、中断しています。

また、直ぐに新型コロナの影響で、更に頓挫しています。

私としては、

活用されていない時の社務所スペースを、民間の健全な活動をお知らせすることにより、神明社が地域に貢献していることを、知って頂けるのではないか…と考えたり、

HP上の検索キーも増やせることにならないか…、それにより、より多くの方に神明社を知って頂けるのではないか…。

世間に、お知らせできないような活動には貸していないとも云えるのでは…。

 

役員の意見には、

HP担当前任者が何年も載せてあることも知らず、苦情を云う方もみえました。

社務所スペースを利用する方を、宣伝することはない。

(宣伝と捕えようが勝手なことですが、隠すことでも無いと思います。)

当然の様に認識しています「神明社利用が優先。」の説教も頂きました。

費用は、載せない方がよい。

など、意見・説教として拝聴致しました。(なるほどとは聞けませんでしたが…。)

 

他に、「HP担当は、5年だな…」とも。

私は、HP担当をやむなく受けるにあたり、町内からは氏子総代を新に成って頂き、自分は広報として、別枠参加とし、「成り手が有れば、いつでも辞めるつもり」で、氏子総代に長居するつもりは御座いません。

どういう意図かは、判りませんが、私にとっては非常に心外でした。

むしろ、この発言者が、氏子総代長居により、傲慢さの一端が出たのでは…と思えます。

 

悪意のある発言であったとは思いませんが、私の「HP作業」「思いや気力」には、大変支障の有る発言でした。

 

そうしてる間に、「新型コロナウイルス」の影響もあり、気力減で頓挫していて、申し訳ない次第であります。

来年へ持ち越しかも知れませんが、「活動をHP上に載せる」として行きたいので、宜しくお願い致します。

 

2)「恵比寿神」でのこと。

下の「令和2年7月25日(準備)~ 26日(夏祭り)」に色々と記述しました。

結局、調べても諸説もあり、色々と複雑で、よく判らないことが多いです。

宮司からの「的を射た詳しい説明も無い」まま、「宮司が云ったから…」で、「問題に触れない説明で進める。」と、何とも「心もとない」こと。

せめて氏子総代責任役員だけでも、御興味を持って、知って頂きたく思います。

(私も興味が有ったわけではないが、HP記述の為に調べ、色々と疑問が沸いてくるのであります。)

残念なことは、「何故、蛭子命(ひるこのみこと)の恵比寿神なのか?」のそれなりの「根拠を知る。」ことに対し、抵抗のある方が多いことです。

御承知のように、報道などで「T.大統領の発言は、何を根拠にしているか判りません。」とか「根拠のないことです。」などと使われます。

「信憑性の少ない、信じるにこと足りない。」意味を表していると思います。

単なる神社をネタにしたイベント屋団体だけでは無いと考えますので、役員(特に責任役員)は、それなりに「知る」ことを考え、意識して頂きたく思います。

願えれば「恵比寿神」像の寄贈を受ける段階で、事前によく調べて行きたいものです。

 

まだまだ記載したいことも御座いますが、時に「気力が減り」「なさけなく思い」「腹立たしくも感じ」…という中で、HP更新がなおざりになり、申し訳有りませんでした。

 

氏子の皆様他、少ないかもしれませんが、「知る」「御興味を持つ」方々への切っ掛けになれば…と、今後共頑張って行きたいと思いますので、宜しくお願い致します。

                          廿軒家神明社 広報担当

 

令和2年7月25日(準備)~ 26日(夏祭り)

7月25日(土) 準備

「輪くぐり」「盆踊り」「夜店」の準備は御座いませんが、清掃・朱幕・提灯など、それなりの準備は御座います。

「輪くぐり」は無くとも「茅の輪づくり」の準備は、御座います。

「茅の輪」は、「蘇民将来伝説」による「厄除け」「魔除け」となります。

(いずれ、「蘇民将来伝説」を詳しく書けたら…と思っています。)

 

7月26日(日) 夏祭り当日も、当日行う準備が御座います。。。。。

「茅の輪づくり」の材料、こちらも御祓いが成されました。


「夏祭り」は、「天王祭」でもあり「津島社」にも御供え致します。

須佐之男命(すさのおのみこと)を祀る「天王社」には、京都の八坂神社同様(細かなことは多少違います。)に、「蘇民将来伝説」が有るようです。


寄贈を受けました「恵比寿神」が 6月に移設が完了し、「御祓い」「祈祷」を行います。

拝殿では、「密集」を避け、人数制限して入場し、神事が成されました。


拝殿の外にて、参拝を待つ氏子総代の皆様。(お祓いは、拝殿外にて)。

この後、拝殿内の氏子の皆様と交代しつつ、全員参拝致しました。


寄贈されました「恵比寿神」を御祓い~御参り致しました。

「海の神」「漁業の神」から「福の神」「商売繁盛」「五穀豊穣」をもたらす神ですから、氏子の皆様も(御利益期待?)如何でしょうか。

 

「恵比寿神」の横に河本宮司名にて、説明が御座います。

調べる前は、確認程度で済むか…と思いましたが、「恵比寿神」は、少々思いと違いました。

「事代主神」(ことしろぬしのかみ)と聞いて、「恵比寿神」(えびすのかみ)の正式名称と思う方も多いと思います。

熱田神宮「初えびす」(毎年1月5日)は、上知我麻神社(大国主社、事代主社)で執り行われ、よく知られています。

当社の「恵比寿神」は説明より、「事代主神」とは別の「蛭子命」(ひるこのみこと)となります。

多くの方々に、「えびすさま」と云われます「事代主神」(ことしろぬしのかみ)と「蛭子命」(ひるこのみこと)の「二柱」は、親も違えば、総本社も違い、全く別の「神」となります。

他にも諸説有るようですが、この「二柱」で 全国を 3000社程と3500社程と二分しているのが現実です。

A)「蛭子命」(ひるこのみこと)

  総本社 兵庫県西宮市 西宮神社 (開門と共に 230mの「走り詣り」で有名)

  伊邪那岐命(いざなぎのみこと)と伊邪那美命(いざなみのみこと)の第一子。

    ※第一子ではありますが、「不具の子」として生まれたようで、幼くして捨て

     れ(海に流され)、「二神の子の数には入れない。」(古事記)となっています。

     その後、西宮の海岸(神戸和田岬)に流れ着き、民が「海の神」として信仰され

     たようであります。

B)「事代主神」(ことしろぬしのかみ)

  総本社 島根県松江市 美保神社

  大国主命と神屋楯比売命の子。

    ※大国主命の正妻は、須勢理毘売(すせりびめ)で……、私の知る範囲でも、

      正妻含め6名の妻がみえたようです。

     御姿は、釣竿・鯛を御持ちですが、釣りとの縁が深かったのは、「事代主神」

     のようで、「海の神」となったと思われます。

 

簡単ですが、主な違いを書くと、説明の看板が無ければ、当社の「恵比寿神」が、どちらの「神様」か判断できないと云えます。

 

宮司に問うても、最初は「七福神は、仏教の影響があって…。」などで、当社が「蛭子命」とする根拠が不明でした。

本来なら、寄贈者が「どちらの神を祀っていたか。」によると思いますが、それも代が変わり、不明でした。

(残念なことに、周りの方は「宮司が云ったから…」程度で、「問題に触れない説明で進める。」と、何とも「心もとない」ことでした。)

 

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氏子の多くの方は、深く考えなくても「海の神」「漁業の神」転じて、「家内安全」「商売繁盛」などを「感謝」「願い事」をお詣り頂いても結構なことと思います。

こだわる方が、「どんな神様にお詣りしているか…」を把握して、お詣り頂ければ…と思います。

そして、ある程度 理解・納得された方が、どの「恵比寿神」を祀っているのかを知りより適した「感謝」「願い事」で、お詣りされることになると思います。

                                -------

 

7月26日(夏祭り)の当日に宮司より、その背景が漸く少し御聞きできましたが…。

中央政権(大和王権)から見て、地方の民(勢力)や東国の者を「えみし」「えびす」と呼んで「戎」「夷」と書いたと同様に、異邦の者を意味することが有ります。

つまり、「中央政権」(伊勢 天照大御神 )側と「出雲勢力」(大国主命)の対立が、元となっているようです。

「天神地祇」のことのようです。

(確か、天照大御神(伊勢)が、大国主命出雲の国を譲ってと迫り、譲る条件に 48m程の出雲大社(現在の社より、ずっと背の高い社)を造るよう求めたとの「国譲り」の話のことです。)

神明社は、天照大御神を主祭神とし、伊勢神宮内宮を総本社とする神社でありますので、出雲を総本社の「恵比寿神」と考えるより、「中央政権」(伊勢)側と考え、上記A)「蛭子命」の「恵比寿神」と考えるに至ったようです。 (あくまでも仮定の上の解釈です。)

 

皇居では、賢所(かしこどころ)で天照大神(御霊代の八咫鏡で伊勢神宮のご神体の別御霊)を祀られています。

神殿には、元は天皇を守護する八神(神産日神、高御産日神、玉積産日神、生産日神、足産日神、大宮売神、御食津神、事代主神)が祀られていましたが、明治になって総ての天神地祇(八百万の神)も共に祀ることになりました。

                     ※出雲系の事代主神とは別とも…。

 

私見ですが、

以前より 熱田神宮の初えびすへお詣りし、「恵比寿・大国」を祀って、皇居でも祀られています「事代主神」を信仰していました私としては、今でも「事代主神」と考えたく思っています。(内心は、未だ納得が出来ず疑問は、残っています。)

釣竿を持った御姿は、「事代主神」です。

「蛭子命」であれば、親に捨てられ(一説には、胞状奇胎だったとも)、子として含めず、海から流れ着き祀られる(御遺体だったのでは…、クジラなど漂流物が流れ着くと利益を生むと云われていた。)ですから、もっと違う御姿か、理想像としての釣竿姿なのでしょう。 (但し、当社の恵比寿神は石像の為、釣竿は有りません。)

七福神も「事代主神」、唯一の日本人の「恵比寿神」が、渡来の仏教勢力を連れて来たようにも見えます。

よく祀られます「恵比寿・大国」も「事代主神」、大国主命とは、親子です

色々なことに諸説有り、まとまりが有りませんが、一端を紹介致しました。

 

余談(聞いた話)ですが、

知人(日本人)のアメリカの大学で、「日本文学」を教えてみえる方が、話されました。

「日本人は不思議です。

出雲大社は、大国主命の隣に正妻(須勢理毘売 すせりびめ)、一方には別の妻(多紀理毘理売 たきりびめ)が並んでいる。

それに若い男女が、 「縁結び」の御利益をお詣りしている。」

簡単に云うと、(正妻含め6名程の妻の居た)大国主命と正妻と現地妻に、「江戸時代のお世継のため」でもない現代の倫理からは、不適切では…

男性は、「側室を5人以下なら、公認して…。」と願っているのだろうか?

女性は、「正妻でも側室でも…。」なのだろうか?

 

どんな神様が祀ってあり、どうお詣りするか…、考えたいものですね。

 

 

7月26日の夏祭りのお知らせ


今年は、「新型コロナウィルス感染拡大防止」のため、限定した神事に留まります。


 

6月20日 車御祓い

自動車の御祈祷依頼が有り6月20日に、とり行われました。

新車購入時など、今後の「交通安全」「身体お守り」を祈願し行います。

初穂料 \5,000- (御札、お守り授与含)。

 

拝殿にて、「身体御祓い」「安全祈願」後、「自動車の御祓い」「交通安全祈願」が、なされました。

私も当社の「自動車の御祓い」は、初めて拝見したのですが、写真の様に4つのドア、トランクのドアを個々に空けて「お祓い」「安全祈願」と、とても丁寧になされたと思います。

(私見ですが、ここまで丁寧になされたのは、他社で見たこと無く、初めて拝見致しました。)

「交通安全」、一段と御利益が有るように思います。


 

6月5日 お知らせ 「愛知県緊急事態措置」を解除 恵比寿神

「愛知県緊急事態措置」を解除に伴い、授与室・社務所内集会場を、次の通り対応させて頂きます。

1)授与室
  毎月第1・3の日曜午前中に、窓口の再開  電話受付可。

2)社務所内集会場の利用(摂社など→社務所 に記載)についても、利用再開。
  但し、1利用につき20名迄と頂きます。

 

恵比寿神

 拝殿の西、秋葉神社の北隣に恵比寿社が、某所からの寄贈により造られました。

 恵比寿・蛭子(エビス・ヒルコ)・夷・戎・恵比須・恵比須・事代主(コトシロヌシ)など、同意とも  違うとの話もあるようで、ここでは総称として「恵比寿神」とさせて頂きます。

 詳しく判りましたら、追って記述できたらと思います。

 いずれにしろ、「海の神」「漁業の神」から「福の神」「商売繁盛」「五穀豊穣」をもたらす 神となっています。
 七福神の一柱、唯一の日本古来の神であります。
 (釣竿を御持ちでは有りませんが、石造りでデリケートな為、略されたと思われます。)

 

カラス問題

 特に、拝殿の北西の大樹木及び電柱電線に、見受けられます。
 勿論、飛んで移動するので、この限りでは御座いません。拝殿で御参り中にカラスが襲ってきたこと
 を聞き、 些細ですが「カラス除け」を付けました。

 効果の程は判りませんが、暫く様子見とさせて頂きます。


 カラスに注意

1)カラスの鳴き声が不気味ですが、カラスも人を怖がっているはずです。

2)食べ物・食べ物に見える様な物は、持たない・着ない様にして下さい。


4月12日 お知らせ 「新コロナウイルスの対応」

新型コロナウイルス感染拡大防止の対応につきまして、廿軒家神明社に於いても次の通り対応させて頂きます。

1)授与室
  毎月第1・3の日曜午前中に、窓口を開いていましたが、当面の間、お休みさせて頂
  きます。
  よって電話も受付られないので、必要時は氏子総代などに連絡をお願い致します。
  メール(mail@shinmeisha.jp)は、タイムリーでないかと思いますが連絡はとれます。

2)社務所内集会場の利用(摂社など→社務所 に記載)についても、当面の間、利用中止とさせ
  て頂きます。

昨今の状況を御理解頂き、御迷惑をお掛け致しますが宜しくお願い致します。


「お花見気分」 3/19~3/29

本項目は、「お花見の会」が催されたであろう3月29日まで。変更・更新されます。
      4月も少々追加しました。

4月5日(日)晴れ・時々強風
      3日には、「桜の花」だけでしたが、今日は「葉」が目立ちました。
      時々の強風に、「桜吹雪」 が見られました。
      3月29日と5日と、どちらも風情の有るものでした。
      個人的ベストは、「満開」「のどか」で、4月3日でした。

4月3日(金)晴れ  「お花見の会」が、 4月5日だったらと思い追加しました。
          つぼみは見当たらず、花びらも落ちた様子も無く、
         「満開」と云って良いと思います。

           日で人も見当たらずえず、土日でも数名(3/29参考)程度ですから、
         お近くの方は「お花見」しても、新コロナウィルスを(うつす・
         うつされる)の心配は、無いかと思います。
          (スーパーマーケットの方が、余程多くの人が密集しています。)
3月29日(日)雨後、晴れ  新コロナウイルスの影響が無ければ、「お花見の会」は、
              今日だったでしょう。
              御参りや、桜撮影の方を見かけました。
3月28日(土)曇り・小雨  昨日は、「撮影できず、桜は…」と思っていました。
              開花は進み、充分楽しめました。
3月26日(木)晴れ  午後でしたが、「和進ふれあいセンター」の方(計5名)が、
          陽当りを兼ね「桜」を御機嫌良く御覧でした。
          にこやかな声も聞こえてまいりました。
          「週末に、天候が下り坂なので、今日。」だそうです。
          「モデルさんですよ~」と撮影しました。
          とっても 暖かい(・・暑い位の)日でした。

3月25日(水)晴れ 更に開花が増えてきました。
3月24日(火)晴れ 1日で、分咲き程でしょうか?
          随分と開花が増えて見えました。
3月23日(月)晴れ 4日たつと、二分咲き程でしょうか。
           週末の花盛りも目に浮かび、楽しみです。

3月19日(木)晴れ  桜は、一輪も開花していませんでしたが、つぼみが伺えました。

 

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